小山事業所の久郷です。
今年も年末・年始の防犯強化キャンペーン
実施中です!
日本電話システムという社名、
久郷という社員名、今年一年間で
どれだけの方々に新たに知っていただけたであろうか・・・
などを振り返る季節になりました。
防犯に関しては2011年もそうだったのですが
カメラ(映像)を活用したシステムがiPadやスマートホン等の
普及の影響もあり、2012年以降も大きく様変わりしていく
傾向にあります。
引き続き最新の情報を兼ね備えた提案を私共が
させて頂きます。
この時期、事務所や店内のレイアウト変更に伴う
ビジネスホンの移設やLAN配線の見直しなどの話題を
よく耳にしますが
どうぞお気軽にお問い合わせください。
こんにちは!!
今日は、北関東一
≪小山市の花火≫
のご案内です。
小山の花火 開催内容2011年7月30日(土)
時間:19:15~
場所:観晃橋下流思川河畔
久しぶりに 小山事務所より、プチ情報をお知らせしま~す。
小山サマーフェスティバル2011に、日本電話システムも、
ちょっことだけ、協賛しているのです。
小山の花火は、
『がんばろう日本!! 私たちは東北を支援します!』
みんなで乗り越えよう
「夢」と「希望」と「元気」を被災地に
花火テーマ
≪花火に絆を込めて未来の小山へ≫
夜空に花火を輝かせます。
毎年、とってもきれいですよ。
電車の方は、小山駅降りて、徒歩約8分で、
観覧場所に着きますよ。
お車の方は、近隣有料駐車場と、
近くの小学校などの校庭が駐車場として、
無料開放されます。
詳しくは小山市HPをご覧ください。
たくさんの皆様、
見に来てくださいね。
小山事業所の久郷です。
今回は監視カメラの導入事例を
ご紹介させていただきます。
栃木県内のガソリンスタンド兼自動車整備工場にて、
監視カメラ増設工事を先日行いました。
その内容は今まで既設のカメラ5台にて給油所の
映像をVHSのビデオテープに録画していました。
セルフサービスのスタンドのため、お客様の忘れ物等
がたまにあり、その都度テープを巻き戻して、当時の映像を
再生していました。
今回は整備のためにお客様から車をあずかる工場の方にも
屋外用のカメラを3台増設し、録画には8台分を接続できる
ハードディスクレコーダーを新設し約1ヶ月分の映像を保存できる
様になりました。
防犯を目的とするカメラ、管理を目的とした監視カメラなど
これからも需要は増えるであるだろうと感じつつ、
嫌な時代なのかなとも考えながら
”安心”というものをテーマに今後も防犯に関する商材も
1件でも多くのお客様のご要望にお応えしていこうと
思います。
お問い合わせは
0285-25-3737
お気軽にどうぞ!
こんにちは!小山事業所の久郷でございます。新年度を迎え、新たにビジネスホンを導入または検討される企業様や店舗様が増えてきております。
先日、ビジネスホンを設置させていただいたとある会社様の例をご紹介させて頂きます。
今までの電話回線の利用状況が、
ISDN・・・1回線アナログ回線・・・2回線 Bフレッツ(専用型)・・・1回線
そして今回私の提案が、ひかり電話オフィスタイプ(4ch3番号)・・・1契約 この見直しにより、
月々の通信費が約5,000円以上削減でき、さらに新しいビジネスホンの機能(標準搭載)
・ 通話中録音 ・ 着信相手により電話機のディスプレイのバックライトの色を変える
・ ワンタッチボタンにて携帯電話へ転送 ・ 表示文字の大型化(ディスプレイ内、縦倍角)
・ 最大10,000件の電話帳登録なども気に入っていただき、合計13台のビジネスホンを入替え、
設置させていただきました。 スムーズな設置作業も大切ですが、
それ以上に迅速なアフターメンテナンスを心掛け、
今後も防犯設備も含め、相談・販売・施工に努めていこうと思います。
こんにちは、宇都宮事業所岩渕です。
休日、子供と自転車の練習のため、
母校の広い敷地を拝借しようと訪れると…
“得体の判らない浮遊物が
上空50m付近を漂っている!!”
未知なものに対する“不安と恐怖”を
未知なものに対する“好奇心”が
上回った瞬間であった。
自転車の練習どころではないと
悟った我々親子は現場に急行した。![]()
私は死後の世界に“天国”があるとは思いません。
現実社会に“天国と地獄”が共存すると考えるからです。
そして今、私の眼下に広がる世界こそ“私の天国”
そう、技術者の私にとっては
この上ない喜びを注いでくれる世界…
そして、どうやら私の息子も同じ意見らしい。
直径10mにも及ぶ気球!
それにカメラを搭載し、
学園内の航空写真を撮影する様子。
そのハンドメイド感が漂うフォルムは
マニア心をくすぐる…そして、
カメラの制御にラジコンカーのリモコンを
使用する事で研究室感を演出している…
上空100mに達した時は、とても感動した。
その映像を見た時は、更に感動した。
部外者である私が一番興奮している様だ。
息子においては、“狂喜乱舞”
この言葉が表現として一番適切の様だ。
そして悟る…
このままでは研究の邪魔になる。
そして、卒論が書けない…
ついつい教授のお人柄に甘えてしまった。
感謝とお詫びを告げて早々に引上げる。
そして帰り道、
子供と一緒にあの光景を思い出す。
未熟な私が、更に未熟な子供に諭す。
“好奇心が向上心を生むんだよ”
本当に、本当に楽しい一日でした。